おいしいモリンガ研究所のでは
宮古島で無農薬栽培したモリンガを
加工した国産モリンガ製品です。
「飲みやすさ」「続けやすさ」「効果実感」を
追求した製法で作られています。

モリンガを通じて、未来の働く場をつくりたい
「おいしいモリンガ研究所」は、単にモリンガを届けるだけのプロジェクトではありません。
農園を育て、商品づくりを進める中で、障がいのある方々の新しい就労の場につなげたいそんな大きな目標があります。
宮古島の自然の力、私たちの手づくりのこだわり、そして未来の働く選択肢を増やしたいという願い。
そのすべてが「おいしいモリンガ研究所」という取り組みの原動力です。

日本ではまだ知名度の低いスーパーフード「モリンガ」。近年、豊富な栄養価が注目され始めていますが、モリンガの魅力はそれだけではありません。
「おいしくて、安心して毎日続けられるモリンガを届けたい。」
その思いから、私たち おいしいモリンガ研究所 は宮古島での国産モリンガ栽培と、“おいしさ”を追求した商品づくりを進めています。

宮古島の自然に育まれた、おいしいモリンガを届けたい
私たちがモリンガ栽培の地として選んだのは、沖縄県・宮古島の美しい海と豊かな土壌に恵まれた自然環境。
ここなら、モリンガ本来の力を引き出せると確信しました。
農薬や化学肥料は一切使用せず、自然の力を活かした無農薬栽培にこだわっています。毎日口に入れるものだからこそ、安心して召し上がっていただけるものづくりを大切にしています。

モリンガとの出会い
3年前、偶然知った「モリンガ」という植物。 その圧倒的な栄養価と可能性に強く惹かれ、日本でモリンガ栽培の先駆者として知られる 川満さんを訪ねました。
そこで出会ったのは、自然を尊重し、一本一本を丁寧に育てる姿勢。私たちはその想いに深く共感し、川満さんのもとで栽培を一から学びながら、自社農園の立ち上げを決意しました。

神戸から宮古島へ——想いを込めた手づみ作業
私たちは普段、神戸で障がいのある方々の支援事業を中心に活動しています。そのため、宮古島の農園は川満さんに管理をお願いしながら、私たち自身も 毎月神戸から宮古島へ通い、農作業・収穫を自らの手で行っています。
収穫はすべて、人の手で一本ずつ丁寧に。この「手づみ」のこだわりこそ、私たちがお届けするモリンガの品質を支えています。

最後に
モリンガの“おいしさ”と“やさしさ”を、もっと多くの方へ。そして、この活動が未来につながる力になりますように。
私たちはこれからも、安心・安全で、おいしく続けられるモリンガ をお届けしてまいります。
